交響詩篇エウレカセブンとアメコミ・アメトイのブログ。リンク・コメントTBフリー。 コンテンツの無断転載禁止。

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買うもん買ってます
2008年03月26日 (水) | 編集 |


 づけば前回の更新から一ヶ月。買うもん買って相変わらず散財しておりますです。

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 マクファのHALO。マクファ久々のアクションフィギュアということで押さえておこうかなと。

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 関節の癒着がキツメですが、可動範囲は問題なし。つーか、スゲー動く。ぐりんぐりん動いてくれるんです。それもスタイル崩さずに。
 可動範囲の全てを使い切るにはある程度アメトイを弄り慣れている必要がありますが(股関節の構造とか)、慣れてしまえばこっちのもの。チーフの勇姿を思う存分楽しめますですよ。

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 同シリーズの他のキャラクターから武器の流用も可能。画像は一応、無改造&スタンドなしで自立してます。殆ど斧に振り回されてるって感じですが^^;

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 ついでに購入したハズ版ヴェノム。腰の可動にはしょんぼりだけど、顔の塗装がそれなりに綺麗なのでお気に入り。ハズも、たまーにいい仕事しますよね。ゴーストライダーとか。

←凄い値引率……
# | 2008/03/26 23:35 | 日記 | Comment (4) Trackback (0) |
 
 
 
 
涼宮ハルヒの約束 予約特典 サンタ水着ハルヒ
2008年02月27日 (水) | 編集 |
haruhitokutenmizugi (5)

 っそりと復活。ワンフェスで色々エネルギーを充電してきたのでw、徐々に更新の頻度を増やしていければ……いいかな。
 久々のレビューは正月から友人に催促されていたサンタ水着のハルヒ。サンタクロースの衣装と水着という何とも悲しい(ぇ、コラボを果たしたブツでございます。
 
 
 
 
ペルソナ〜トリニティソウル 第四話
2008年01月28日 (月) | 編集 |
じらのはね

・疑心暗鬼
 今週は大きな事件はなし。その代わり、兄弟の不仲をクローズアップ。静かな展開ながらもキャラの掘り下げや、これからのストーリーを語る上で重要なファクターが散りばめられていました。その上、今までの事件を軽くまとめてくれてるんですよね。
 それに付け加え、アバンタイトルで兄への不信感を見せつつ、物語のラストではその不信感をキッチリ払拭と実に綺麗な流れでした。

・洵と雪
 洵と雪のスイッチっぷりが凄いwつーか、声優の演技が凄すぎる。雪にスイッチした瞬間がすぐに分かります。

・ダイビング中の行方不明者
 そういえば第一話も潜水調査艇の乗組員が行方不明になってましたねえ。海の中に潜むもの(或いは、沈められたもの)が赤い服の少女と関係を持っているのは明らか。気になるのは兄貴が見た赤い服の「女性」の幻影と「くじらのはね」かな。
 今まで兄弟の両親の話はあまり触れられてこなかったけど、もしかしたら雪の死亡時期と両親のそれは合致しているのかもしれない。そしてそれには赤い服の少女が密接に関っていると。

・俺が殺した
 ぶっちゃけ過ぎの兄貴に笑うしかwこの人は慎重そうで実はあまり考えてないってのは、部下を無闇に死なせている点からも明らかなんですが、それにしてもストレートすぎる。まったく困ったナルシストさんっぷりだ。
 さておき、慎のペルソナに攻撃されたマレビトのその後が気になるところ。兄貴のペルソナに攻撃されたマレビトは死に至りましたが……

・涼お兄ちゃんの声だけ聞こえない
 兄貴の特異性をそれとなく差しているような気がする雪の台詞。心を閉ざしているとか、そんな単純なものではなさそう。
 それにしても、額の傷は一体何なんだろう。脳移植にしては手術痕が小さすぎるような気もしますが……

←DVD予約開始
# | 2008/01/28 22:03 | アニメ | Comment (2) Trackback (0) |
 
 
 
 
ペルソナ〜トリニティソウル 第三話
2008年01月20日 (日) | 編集 |
マレビト

・ペルソナ
 イゴールとの接触?が明らかになった、慎と拓郎。特A潜在である二人が揃ってベルベットルームを訪れているとすると、他の特Aも接触したと考えるのが妥当かな。でも、P3だと主人公以外のキャラクターがイゴールと接触はおろか会話することもなかったんですよねー。そもそもペルソナ持ちが多すぎるし、特A潜在が同年代ばかりってのも妙なわけで。その辺りにトリニティソウルで巻き起こっている事件の秘密が隠されていそうです。

・お願いします
 影抜きに異常な執着を見せる守本。しかしいくらなんでも、「お願いします」は警戒心がなさすぎるぜw異性に対する意識の持ち方が、ちと鈍いみたいですね。同性に対してもあんな感じなのかもしれませんが。公式サイトで「天然」って紹介されてるしw

・洵と雪
 時折、洵と雪がごっちゃになってます。声のトーンが女の子っぽかったり、洵の時は「兄ちゃん」と言っているのに対し、雪であろう時は「お兄ちゃん」と言わせてみたり。
 
・錠剤
 兄貴のデスクに置かれた謎の錠剤。病を患っているのか、はたまたペルソナに関連する薬なのか。後者の可能性が高そうですね。

・リバース
 今回のリバースはマレビトの仕業ではない。容疑者は守本と、めぐみ。現段階ではどちらのペルソナがやったのか如何とも判断しづらいですねぇ。
 田坂由美を見た際の守本も反応が何やら臭いですが、あれは「田坂に過去に影抜きを頼んだことがある」・「ペルソナ剥離未遂の人間を過去に見たことがある」のどちらとも取れるので確たる判断材料にはならないかな。

・マレビト
 兄貴に倒されたペルソナはペルソナ使いにまで影響を及ぼしていたのに対し、慎にペルソナを倒されたマレビトは単にペルソナを失っただけ。今回も慎に攻撃されたペルソナは本体には影響を及ぼさなかった。この描写の違いは慎のペルソナが異質であることを示しているのかな? 慎に傷つけられたペルソナを保護?したマレビトの反応もおかしかったし。トリニティソウルにおけるペルソナの定義が釈然としないので断言は出来ませんが。

・赤い服の少女
 怪しさ全開w最初はめぐみの子供の頃みたいな姿だなと思っていましたけど、ちょっと違いますね。つーか、目の据わり方がP3の千鳥にそっくり(笑)

# | 2008/01/20 22:00 | アニメ | Comment (0) Trackback (0) |
 
 
 
 
ペルソナ 〜トリニティ・ソウル 第二話
2008年01月13日 (日) | 編集 |
抜き

・いなくなった
 慎のペルソナの攻撃で「いなくなった」ペルソナ喰い(稀人)のペルソナ。慎のペルソナを「潜在」と区別したり、ペルソナを失った稀人が錠剤を口に含んだりするところを見ると、稀人ペルソナは後天的に身についたものっぽい。P3にもあった人工的にペルソナを生み出す実験が今でも続けられているってことなのでしょうか。あの錠剤はP3にも登場したものっぽいし。

・影抜き
 詳細はよく分からず。潜在存在ペルソナを引き出すものらしい。特A潜在を持っている人間ほど「影抜き」は上手いみたいですね。慎とか、拓郎とか。
 あと、稀人が口にした「抜いておけ」は、影=ペルソナと考えると、影抜きを差してるっぽいですね。影抜きをやり過ぎると戻ってこれなくなるという台詞もありましたし。今回の無気力性は影抜き、つまりペルソナ抜きに起因しているみたいですね。

・茅野めぐみ
 めぐみの幼少時の姿と思しき幻影を見る兄貴。まったく関係の持たない人間の幻を見るとは考えにくいので、兄貴とめぐみ(或いは、めぐみに似た誰か)と関係があったと考えるのが妥当でしょうね。もしかしたら、慎はファミレス以前にもめぐみと会ったことがあるのかも。

・真田先輩
 またまた先輩は声のみ出演。うんまあ、これくらいの露出がいいかも。あんまり出しゃばりすぎると、アニメ版のキャラクターが立たなくなっちゃうし。
 それにしても兄貴の密かな鬼畜っぷりが際立っておりますw影抜きされると分かっていて部下を現場に送ってるんだもんなぁ。他に方法がないとはいえ、刑事のおっちゃんの非難はもっともかと。

・ペルソナ
 全体的にP3のペルソナよりも能力が高い気がする。空飛べる奴多すぎwただ、各ペルソナごとの特性があまり見えてこないのは気になる。今のところペルソナはあくまでも演出の小道具としてしか機能していないような。話が面白いからいいんですけど、もちっとバトルの演出も頑張って欲しい。

←ゲームやっておくとより楽しめるかも
# | 2008/01/13 21:44 | アニメ | Comment (0) Trackback (0) |
 
 
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