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相変わらず射雕英雄伝のお話。何だかこのブログはいよいよ混沌としてきましたな。今週はほとんど射雕英雄伝の話で、昨日は盗作の話をちょろっとして……まったく、何処が玩具系ブログなんでしょうねぇ。我ながらお馬鹿だなぁと思いますが、まぁブログ運営ってのは自分が楽しんでナンボですからね。好き勝手に記事を書かせてもらいますぜ!
……ホント、ごめんなさい。 今日の射雕英雄伝はジョウ・シュン演じる黄蓉が活躍。冒頭から締めまで、あまり多いとは言えない出演時間ながらも強烈な存在感を放ってくれました。もう、頬がにやけっぱなし。女性の服を着た黄蓉は問答無用の美しさを誇るのですが、乞食姿の彼女も捨てがたく。郭靖と頬をすり合わせた時の顔が猫っぽくてたまらないのですよ。あー、やばいやばい。郭靖を襲おうとした黄河四鬼をパチンコで撃退した時の、悪戯っ子ぶりも愛くるしすぎるわけですよ。もう自分で何を描いているのか分からないわけですよ。あー、やばいやばい。そんな悪戯っ子が女性の服装をして現われるわけですよ。それがまた美しいわけですよ。でも、行動はそんなに変わらないのですよ。そのギャップがたまらない!あー、やばいやばい。 どのくらいやばいかというと、気付いたら中国の公式サイトで画像を三十枚以上も掻き集めてたくらいやばい。もちろん、黄蓉だけじゃなく穆念慈や梅超風姐さんの画像もゲットしましたけどね。綺麗な女優さんが多くて、ホクホクですわ。あー、やばいやばい。ジョウ・シュンを携帯の待ちうけ画像にするくらいやばい。で、画像を眺めていて気付いたんだけど、どうにも私は女性のおでこが好きみたい。フェチは足だけだと思っていたのに、どうやらおでこフェチでもあるみたいです。道理で、チャン・ツィイーや(子供の頃の)クリスティーナ・リッチが好きなわけだよ。 このまま行くとフェチ話だけで延々と記事が続きそうなんで、おでこ万歳ってことで終わりにしておきますかね。はぁ〜、それにしてもジョウ・シュンの愛らしい演技にはノック・アウトされまくりですよ。マジたまんね。 |
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