スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

嫁、死すべし

「心が触れあえばわかりあえる、言葉は無意味」という事を、SEED2作品を通して世の中に提示したかったわけですが、それをそのまま提示したのでは伝わらないと思い、DESTINYでは読解能力の乏しい視聴者の方にも分かりやすいように表現出来たと思います」とろとろですとろんさんより)

 日経キャラクターズにて、種シリーズの脚本家両澤千晶のインタビューが掲載された模様。詳細はリンク先の記事を見ていただきたいのですが、ピックアップした部分だけで嫁がどんな暴言を吐いたのか丸分かりですね。言うに事欠いて、読解能力の乏しい視聴者と来ましたよ(苦笑)そういう台詞は読解能力が必要とされる脚本を上げてから言って欲しいものです。種シリーズに読解能力が必要とされたとは初耳。まぁ確かに、撃たれたミーアが何でくるくるダンスをしたのか、私には理解できませんでしたが。「台詞より表情を読め」の両澤大先生に是非ともお答えいただきたいものです。
 そもそもの話として、両澤大先生に読解能力があるかどうかも怪しいわけですが。∀の後のガンダムシリーズの脚本を請け負うなんて、よほどの自信家か「読解能力に乏しい」三流脚本家ですよ。しかも、コンセプトが二十一世紀のファーストガンダム。これは種の企画立案者の問題ですけどね。∀の後に「二十一世紀のファーストガンダム」というコンセプトが持ち上がってくること自体、読解能力の欠如を示しているわけで、そんな読解能力の欠如したコンセプトの作品のメイン脚本家を務めるのは……やっぱり、読解能力が欠如していなければ出来ないわけです。
 何のための、全肯定と全否定だったのか。是非とも、素晴らしい読解能力をお持ちになっている両澤大先生にお聞きしたいものです
スポンサーサイト

テーマ : 日記
ジャンル : アニメ・コミック

コメントの投稿

非公開コメント

変な話、SEEDぐらいの脚本なら、ただの小説家志望の私にもかけるんじゃないかと思いますね。あんな頭のおか(以下都合により削除)

とりあえずこのコメントは常軌を逸してますね。どう考えても何かキメてるねw

あのミーアくるくるシーンではきっとこういう脚本が書いてあったでしょう
「読解力の乏しい方々にもわかるように、くるくる回って戦争の残酷さ、むなしさを表げ…」

両澤監督には、言い様のない憤りを感じますね。そもそも、この人が監督と呼ばれていることが間違い。
実際に会った事のない人間に殺意が湧いたのは初めてかもしれません…(汗

コメントありがとうございます~

>RKさん
いやぁ、種の脚本は素人が書いても大して変わらない出来ですよ。同人作家レベルですねー。とてもプロの仕事とはいえません。

>「読解力の乏しい方々にもわかるように、くるくる回って戦争の残酷さ、むなしさを表げ…」


>スパイダーさん
両澤は脚本家ですよ~。監督は両澤の夫で、同レベルの発言ばかり繰り返しているので、どちらでも同じことですが(苦笑)
今回の彼女の発言は創作者としてあるまじきものですよね。自らの人間性の低さをさらけ出しているのと同義で、彼女の思考回路がサッパリ理解できません。きっと、私の読解能力が低いからなのでしょうが(笑)

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです
プロフィール

だっちゃん

Author:だっちゃん
リンクについて

ブログ検索
カテゴリー
最近のコメント
最近のトラックバック
過去ログ
リンク
RSSフィード
全記事(数)表示
全タイトルを表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。