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交響詩篇エウレカセブン第三十八話 デイト・オブ・バース

 第三クールも残すところ一回ということで、作画と脚本が持ち直してきた印象の今回。作画はカメラを引くとアレですが、アップはそこそこのものが多かったですよ。
 レントンの父・アドロック、父になる男・ホランド、レイアウトの父・ストナーと、上手く父親という記号を使っていました。では、いつものようにサックリだらだらいきましょ~

家族だよ、誰だって知りたいに決まってるじゃないか
「そんなのわかんないよ」
何でわかんないんだよ。そんなの普通の人間だったら、当たり前じゃないか
 アドロックのことを隠していたエウレカを責めるレントン。レントンに悪意はなかっただろうけども、〝普通の人間〟はエウレカにとっては酷な台詞ですね。エウレカがアドロックについて語らなかったのは後にストナーに語るように、彼女にとって重要ではなかったからでしょう。最近のエウレカがあまりに人間らしいので忘れてしまいがちですが、彼女が本当の意味で感情を芽生えさせたのはレントンと出会ってから(正確にはSOF時代に憎しみと悲しみを刻まれてからですが)。それ以前のことは記憶はしていても、特別な感情は持っていません。アドロックに対するレントンの執着が理解できなかったのも、家族が何であるかを知らないからというよりも、知る必要も理解する必要性も感じなかったと捉えるのが妥当

君、何がしたいの? 彼女と、どうなりたいの?
 痴話げんかは、ホームレス高僧ノルブに筒抜け。この人はヒッピーみたいなもんですねぇ。イチイチ突っ込むのも馬鹿らしいというか、そういうキャラクター造形をしているのでスルーするのが吉です(笑)
 さてさて、この台詞で変にエウレカのことを意識し出すレントン。PontePressという雑誌を手にとって悶々。う~ん、青少年ですね。どうでもいいんですけど、PontePressはホットドッグプレスのパロディなんですかね。

エウレカとどうなりたいかなんて、考えたこともなかった
「父さんと母さんはどうだったんだろ」
 悶々としたのも一瞬、真剣に考え始めるレントン君。何だかんだ言って、レントンは純粋なんですよね。未だにキスさえしていないのが初々しいです。ギジェットとドギー兄さんが廃坑でおやり(笑)になっていたのとは対照的。まぁ、レントンとエウレカはこのくらいでいいと思います。
 今回、エウレカとどうなりたいかという答えを直接提示しなかったのも、今後への伏線でしょうねぇ。最後はキスでキメかな? 愛の力は全てを超越するのです。多分。
 それにしても、未だにレントンの母親については謎に包まれたままですね。アドロックが人型コーラリアンの存在を確信していたことから考えるに、彼女も人型コーラリアンである可能性は決して低くはないのですが。ただ、残り話数を考えると、レントンの母に大した設定はないような気もします。まぁ、王の資質についての解明がなされるまで待ちですね。レントンの母親に触れることがあるとすれば、そこしかないでしょう。

あの二人さ、出来んの?
 レントンの母親の話をしたので、ドギー兄さんの迷台詞をピックアップ。性交渉は出来ても子供は出来ないというのが現状でしょうかね。エウレカが人間になった時、生殖能力を持つのではないかと。でも、グレートウォールを突破し、彼方のヴォダラクへ到達するためにはエウレカがコーラリアンである必要があるんですよね。ということは、二人が交わることはないのでしょう。というか、あってはならない?
 ノルブが対になり損ねたのは、サクヤが人間に極度に近づいてしまったからとも考えられますしね。

私、本当にレントンの側にいていいのかな? 本当に、この船に居続けていいのかな?
ホランドは、お父さんだったの?

「それが家族。初めはみんな好きだって気持ちから始まり」
「恋」
そう、それが愛に変わる時、新しい命が生まれるの
凄いね、人間って凄い
 う~ん、ピュアな台詞ですね。こういうのを見ていると、彼女は本当に白紙で送り込まれてきた存在で、未だに白紙の部分があるのだなぁとしみじみ。綿が水を吸収するように様々な感情のうねりを経験し、人間へ近づいて行っている様がよく分かります。ドクター・ベアが「変化が早すぎる」とミーシャに警告したのも頷けますね。それにしてもパタパタとホランドのところへ走ってくるエウレカがラブリーでしたw

大嫌いなはずだったんだ、父さんのことなんて。父さんなんて、うちほっぽりだして、研究に明け暮れた挙句、顔だって見たことないのに。それなのに自分がこんなに父さんのこと知りたいなんて、全然知らなくて
 今までも父に対するコンプレックスは描かれていましたが、ここまで感情を吐露したのは初めて。アドロックがダイアンと同じく研究者体質だったことも明かされます。

「失格だ。俺に、君の隣に座る資格なんてない」
「アドロックも、昔同じことを言った」
俺は、君の隣に座る資格なんてないって。自分には、守らなきゃいけない子供たちがいる。だから、この世界を破滅させるわけにはいかないって。ごめんって
アドロックはきっと、ここにいる皆や世界を守ってくれたんだと思う。きっと、私のことも
父さんは、ちゃんと考えてくれてたんだ。父さんは、俺やじっちゃんや皆のこと、忘れないでいてくれたんだ。父さんは、ちゃんと俺たちを救ってくれたんだよ
「エウレカと出会えた事だって、きっと父さんがエウレカを守ってくれたからなんだ。父さんがいてくれたから、俺は」
「自分の命と引き換えにしても、子供を守る。それがお父さんなんだね。それが家族なんだね。アドロックは、だから……私のお父さんだ!」

 明かされるサマー・オブ・ラブとアドロックの真実。注目すべきは、アドロックが魂魄ドライブを引き抜いた点ですね。故人ということになっているアドロックですが、案外第七〝かんかい〟あたりにいそう。恐らく現世に戻ってくることはないでしょうが、第七〝かんかい〟でなら父と子の再会も有りえるかもしれませんね。
 そして残された魂魄ドライブはダイアンからレントンに、阿弥陀ドライブはアクセルからレントンへと受け継がれるわけですね。ダイアンがレントンに魂魄ドライブを託したということは、弟が王たる資質を持つ者だと気付いていたのでしょう。第二話の「信じていれば、きっとまた会える」という台詞は、グレートウォールの向こう側での再会を暗示していたものかと思われます。 
 
「どんな波でも、最初は些細なところから起こる」

それらが集まることで、やがて世界を覆す大波となることもある
コーラリアンであるエウレカと、人間であるエウレカが二人で一枚のボードに乗るこの姿にこそ、メインでもカウンターでもない、人々の希望となりうるような真実が含まれていると思っている
 レイアウトの父、ストナーがパシフィックステイトの写真を使ってレイアウト復活を目指します。やる気満々のストナーはパシフィックステイトで大衆に真実を伝えられると思っているようですが、現実はそんなに甘くないかと。抗体コーラリアンに肉親を殺された人間に、コーラリアンと人間の共存を説いたところで意味はない気がするんですよねぇ。レントンのネームバリューがどの程度あるかが問題かな。人々がアドロックを〝ただの過去の英雄〟と捉えているのは第二話の墓参りで証明されていますし、デューイがアドロックの名を出して大衆を扇動したのも味付け程度の意図だったと思います。レントン(アドロック)のネームバリューが通用するのは恐らく40~50代。10代~20代はゲッコーステイトのネームバリューが通用するのかな。ただ、アドロックのネームバリューが通用する世代は、そのまま三賢人に成り代わったデューイのネームバリューが通用する世代だとも思うので、やはり前途多難。じっちゃんやレントンの同級生、第2クールでレントンと出会った人々が真実を知ってどう動くかが鍵ですね。
 ストナーといえば、彼も戦災孤児であることが明かされましたね。同じく戦災孤児であるモーリスが一時的に彼に弟子入りしたのも頷けます。ところでモーリスはどうなったんでしょう(笑)完全にモブキャラと化しちゃってますが。

遅すぎたのだよアゲハが報告された時には、既に人はこの生きた大地に増えすぎていた
我らをこの星へと導いた箱舟には、もはや乗り込めぬほどにな
「解放してくれるというのかね。大衆に真実を隠し続けるというこの苦しみから」
「我々を倒すということは、その重荷を背負うことになる」
「その程度の覚悟なら」
 真実を隠し続けた報いを受けた三賢人。ほとんどを語らずに死んでしまったので数少ない台詞から想像するしかないんですが、彼らはゆるやかな滅びを甘んじて受けようとしていたようですね。コーラリアン殲滅が含まれるアゲハ計画を遂行しようとしなかったのも、スカブコーラルに手を出すよりは自然死を待った方がよいとの判断からでしょう。デューイが扇動したように、現状を打破するという点では、アゲハ計画は確かに人々の希望となりうるものかもしれません。ただし、その方法には大きな問題があります。大地を蹂躙することでしか生き得ない生物ならば、結局は滅びの道を歩むしかない。以前にデューイが高層建築の模型を眺めるというシーンがありましたが、あれは彼の懐古主義あるいは進歩性のなさを表していて、星を飛び出さざるを得なかった旧人類と何ら変わりがないということをも示しているようにも思えます。
 アドロックが危険を冒してまでスカブコーラルとの対話(サマー・オブ・ラブ)を実行したのも、人類の進化を目指したからでしょう。アゲハ計画はあくまでも最終手段だった。皮肉にも、彼の死でスカブコーラルの危険性が改めて認識されてしまうわけですが。
 一応、サマー・オブ・ラブについて補足。分かっている人はスルーしてください。サマー・オブ・ラブとはスカブコーラルとの対話を目指したものでしょうスカブコーラルと対話し、人類を進化させるための実験。もしくは、進化の可能性があるかを調査するためのもの。しかし、王の資質を持たないアドロックと白紙の状態のエウレカでは彼方のヴォダラクへ到達することは出来なかった。ゆえにトラパーの異常発生――セブンスウェルが引き起こされた。アドロックが魂魄ドライブを引き抜かなければ、スカブコーラルごと人類は破滅していたでしょう。セブンスウェル後は大地も大打撃を受けるのは明らかですからね。劇中でサマー・オブ・ラブの説明がされない可能性の方が高いので(苦笑)、気になる人は「王の資質がない人間がスカブコーラルと対話しようとして失敗した」と捉えておけば結構かと。とうか、重要なのはアドロックがエウレカに選ばれなかったことだけで、あとの事実がどうあろうとあまり関係なかったり^^;

頭のすげ替えが末端の州軍に行き渡るまで二週間
 ということで、タイムリミットは二週間。その間にレイアウト復刊が間に合うのかというところでしょうかね。再来週からは第4クール。果たしてエウレカセブンはどんな未来を見せてくれるんでしょうかねぇ。期待半分不安半分ですわ(笑)

 今回はこの辺で。まだ眠い……

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テーマ : 交響詩篇 エウレカセブン
ジャンル : アニメ・コミック

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TBありがとうございました!

アドロック・ダイアンとレントンの「意識(もしくは精神)」での再会、ありそうですね。たぶん私は泣いてしまうと思います・・・。

コメントありがとうございます~

アドロック&ダイアンの再会はきっとありますよね。というか、会って欲しい(笑)そして私も泣くことになるかとw
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